↓ お菓子詳細ページ
>
四季の和菓子
>
多宇登慕情
>
山濃べ
>
しろたへ
>
嘉祥献上最中
>
栗ぜんざい
>
名残の雪
>
紫福
お菓子の一覧
へ戻る
四季の和菓子<冬>
寒椿
(かんつばき)
薯蕷練切・純栗あん
「火は我が胸中にあり寒椿」
角川春樹
山茶花
(さざんか)
薯蕷練切・こしあん
「山茶花を雀のこぼす日和かな」
正岡子規
栗かのこ
丹波栗・薯蕷練切
「行く秋や 手をひろげたる 栗のいが」
松尾芭蕉
風華
(かざはな)
純栗あん・こしあん・羊羹がけ
風に舞う雪を抽象表現致しました
木枯らし
(こがらし)
うぐいす鹿の子・つぶあん
「木枯らしや目刺にのこる海の色」
芥川龍之介
初霜
(はつしも)
丹波大納言かのこ
「心あてに折らばや折らむ初霜の
おきまどはせる白菊の花」
凡河内躬恒
ジングルベル
北海道えびす南瓜あん
和菓子でクリスマスを表現するのも楽しいものです
※
「上生菓子」は商品の性質上、店頭販売のみとさせて頂きます。